猫まち

俳句的つれづれ日記

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紅梅や貝の眠りは深からむ

もう6年? まだ6年?

タイトル句は当時詠んだ句。
地震そのものを詠んだわけではなかったが、あの当時の句を読み返すと、底になにか暗いものが沈んでいるようにも思える。
あの日のしばらく後に見た桜が、本当にきれいすぎて泣いてしまったことを思い出す。

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