俳句的つれづれ日記



猫のびっくり眼
2016年12月25日 (日) | 編集 |
DSC05714.jpg

一昨日、道後で吟行していた時に会った猫。
びっくり眼になっている。
こういう時の猫は人間を警戒してるらしいので、慎重に近づいた。
すると 「こいつは大丈夫そうだな」と思われたのか、ちょっと手を出して興味を示してくれたv

子供たちの句にも猫の句がちらほら。
この猫を詠んだものだったのだろうか。

さて。 今日は遅出なので、帰宅するのは午後9時頃かなあ。
クリスマス? 何それ。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する