俳句的つれづれ日記
足のツボ押せば痛くて柿日和
2016年10月21日 (金) | 編集 |
夜、お食事句会。
残念ながら組長はやはり体調不良のため欠席……だったので、自分たちだけでゆるゆる楽しんだのであった。
早く良くなって、美味しいお酒を召し上がってほしい。

今夜の献立。 けっこう豪華!
  蛸と豆の煮物・鱧南蛮漬け  太刀魚と鮪の刺身  車海老うに焼き・稚鮎甘露煮
  まながつお煮付け  丸十(さつまいも)磯辺揚げ  松茸飯  なめこ汁  柿

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デザートの柿に柿紅葉が添えられているのも嬉しい心遣い。
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今日は「ひらがなだけの句」と「漢字だけの句」が出た。
人のこういう句を読むと、なんか自分もやってみたくなってしまう。
次の句会には、とりあえず「ひらがなだけの句」詠もう!



今日、マッサージに行った。 60分コース。
少しは楽になるかと思ったのだけど……あまり変わってないような。
むしろ、だるいような……あれ? 明日はちょっと楽になってるだろうか。

タイトルの句はそのまんま。
正確には足じゃなくて脚というべきか。
ふくらはぎのツボ(?)を押さえられると、これがめちゃめちゃ痛くて。
肩や首のあたりだと、痛気持ちいい感じなのだけど。
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