俳句的つれづれ日記
2016年08月22日 (月) | 編集 |
母が入院している病院の最寄駅は、伊予鉄高浜線「大手町駅」。
ここの北側の踏切、郊外線である高浜線と路面電車の線路が交差している。
実は、線路同士が垂直に交わるのは日本でここだけなんだとか。

地元の私らには見慣れたごく普通の光景なのだけど、そういえば、しょっちゅう写真撮ってる人を見かける。
最初は(この人たち、何でここを熱心に撮ってるんだろう)と不思議だった。

DSC05562.jpg

郊外電車が通過するのを待っている路面電車(手前)。
これが、そんなに珍しい光景だったとは。
もう少し接近した時の写真撮れたらよかったんだけど。



今日は母の介護保険認定のための調査があった。
私が手配したのではなくて、病院のスタッフさんが実家のある町の包括支援センターに連絡してくれたのだった。
最近の病院はそういうことまでしてくださるのねー

とりあえず今の段階では、自分で入浴もトイレもOKなので要介護認定はされないだろう。
なんとか要支援の認定が受けられますように~。
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