俳句的つれづれ日記
2015年07月27日 (月) | 編集 |
今月の社内報は、社員の小学校入学の子供さん紹介特集?だった。
ざっと目を通したが 「……ふりがなないと、名前が読めん」

中には「海」と書いて「トリトン」と読ませる系の名前もあった。
 ※ 実際にあった名前ではなくて、あくまでも、そういう名前の付け方だったってこと。
    海 → 海の神 → トリトン 的発想。 
漫画の「DEATH NOTE」の主人公の名前ばりに読めないよ!
(夜神月=やがみライト)

こうなると、私らおばちゃん世代では普通だった名前が逆に新鮮に思えてくる。
これからは、古風な名前が逆に流行るのかも。
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