俳句的つれづれ日記
2013年04月17日 (水) | 編集 |
某メール句会に句を送信した後で気づいた。
締切、1日勘違いしてた。
まだ時間はあったのだ……
が、これ以上足掻いても無駄な気がするし、金曜夜のナマ句会の句もこれから作らんといかんし。
まあいいか。

ミモザの句は先日の句会に出したもの。
この日は、子豚を詠んだちょっとカワイイ句も出していた。
友人に「子豚の句、まあカワイイと思ったのに、やっぱりアナタは交合図路線なのね」と言われた(笑)
やだなあ、私は清楚で控えめなところが本分なのに。
どうも私は誤解されてるような気がしてならない。(異論は却下)

 mokkoubara.jpg

モッコウバラが咲き始めましたねー
眞子内親王のお印でしたっけ。
自分の「お印」の花があるって素敵だなぁ。

私なら何の花がいいかと考えてみた。
3月生まれだから、やはり春の花がいい。
桜や梅は 格がありすぎて、私向きではない。
スミレは可憐すぎるし、たんぽぽや菜の花もちょっと違う。
椿を印にするには女らしさが足りない気がする。
結局、猫柳がいいんじゃないかと結論づけた。
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