俳句的つれづれ日記
2012年09月06日 (木) | 編集 |
二十四節気のひとつ、白露。
大気が冷えてきて露ができ始めるころ。
これは実際の季節感覚とそうズレがないような気がする。
まあ「冷えてきて」というには早いけれど、朝晩は涼しくなってきて朝露がきれいだったりするしね。

白露ときくと、なぜか尼僧を連想してしまう。まだ若くて、横顔のきれいな人。
いつかどこかで、そんな小説か何かを読んだのだろうか。
わからない。



起きたらロディックの最後の試合が終わっていた……嗚呼
ロディックお疲れ様。
なんだか本当に寂しくて困る。

最後の対戦相手はデルポトロ君で、彼はたしかサフィンの最後の試合の相手。
LHの引退試合も彼だったりして……それもいいか。
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