俳句的つれづれ日記



戯れ言
2012年06月08日 (金) | 編集 |
某役場の産業課に在籍していたころ。
稚魚の放流なんてこともやったことがある。
ウナギの放流するときは、放流する前に軽くぬめりを取ってやったような記憶がぼんやりある。
そのままだと眼がふさがっちゃてていかんとか何とかって理由だったような、ような……
うーん、よく覚えてない。

         *

ウメエダシャク。
今日見かけた梅の木には、40や50どころじゃない数が乱舞してた。
ざっと見た感じ、200余りというところだろうか。もっと多いかも。
なかなか壮観。小さいから遠目には分からないけれど。

鳥などの天敵にやられて羽化できなかったものも相当数いるだろう。
……てことは、あの梅の木にはどんだけの数の毛虫がいたんだろう!
あ、間違えた。
毛虫じゃなくて、ウメエダシャクの幼虫は芋虫っていうか尺取虫でした。

         *

電車で女子高生の正面に座ると、オバサンでありながらドギマギしてしまうことが多い。
(膝丈スカートできちんと足をそろえて綺麗に座っている女の子も多いことは前提で)
かなり短いスカートなのに、足ひろげて座ったり、大きく足を組んでいたり、膝立ててソックス直したり。
そりゃワコールの「へっちゃらパンツ」か何か履いてるのかもしれないけど、そんなに太股あらわにしなくても……
隠すからこその魅力やエロスってあるんじゃないのかなあ。
第一、いくら「見せパン」でも、男性からしたら普通に下着にしか見えないと思うんですが。
そんな風に見られることは平気なの?
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2012/06/09(土) 18:28:13 | | #[ 編集]
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