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俳句的つれづれ日記
悪友のひとりは父で秋の雲
2019年08月14日 (水) | 編集 |
私の父は若くして逝った(享年36才)のだけれど、もし生きていたら、たぶん私とは悪友っぽい関係になってたんじゃないかと。
勝手にそんな風に思ったりする。
今のこの季節、かなかなの声が聞こえると、たちまち父の面影が浮かぶ。



朝、ちょっと遅めの時間だったけれど、とりあえず洗濯。
幸い、午後3時には乾いていた。
ベランダの、飛ばされそうなものは安全な場所へ移動。
食料品も多めに買い込んできた。
超大型台風……と言いつつ、松山はいつもさほどのことはないのだけど、さて。

母のところへ行ったら、今日の午後は健康診断があるのだとか。
お盆なのに?
ありがたいけれど、なんだか申し訳ないような。
感謝しております。