俳句的つれづれ日記
2017年07月20日 (木) | 編集 |
殺風景で散文的なマンションの外回りにも、いろんな出会いが。

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アオスジアゲハの羽が一枚だけ、ぴらっと落ちていた。
鳥のしわざ? いや幼虫ならともかく、鳥がアゲハ食べたりするのか?
それとも蜘蛛のしわざだろうか。 蜘蛛なら有りうるが。

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こんな餌もないようなところに何故、君は……。