俳句的つれづれ日記
百均の誘惑
2017年07月02日 (日) | 編集 |
某百均ショップへ文具を買いにいった。
見ると、猫のイラストをあしらった文具がたくさん!

シャープペンやボールペン、修正テープにマスキングテープ、メモ、付箋……などなど。
思わずあれもこれも買いそうになるのを、ぐっとこらえて「テープのり」だけ買った。
       ↓
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けっこう可愛い! ダ○ソー、ほんとにあなどれない。
次行ったら、きっとまた何か買ってしまいそうな気がする……。



湿疹?がようやく治りつつあるかと思ったら、今度は早めの夏バテ?と腰痛。
もう嫌ー
青空の蓋すっぽりと海開き
2017年07月01日 (土) | 編集 |
秋の季語ではありますが。
オシロイバナがもう咲こうとしている。

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タイトルは1999年に作句したもの。 俳句始めて3年目くらいか。
この頃はまだ現代仮名遣いだった。
たぶん、その翌年くらいから旧仮名にしたんだと思う。
正直、句によっては今だって現代仮名遣いのほうがいいと思う場合もあるんだけどね。



話題になっているツイッターで 「新卒の子が16時が何時か分からなかった」 というのがあった。
……え? 
「時計には12までしか数字がない」 から分からないらしいんですが。
……え? 
もしかして最近は授業でそういうの教えないんでしょうか。
もはや常識ではないんでしょうか。
でも、いろんな場面で 「開始は18時ね~」 なんて使うと思うんだけど。